MENU

僕らの食卓 第6話 感想&ネタバレあらすじ

豊と穣と種。公園で出会った3人の食事を通して、人のつながりを描くハートフルドラマ。三田織原作コミック「僕らの食卓」のドラマ化。

穣(飯島寛騎)は、豊(犬飼貴丈)と二人でクリスマスの日を過ごしたいと思っていたところ、種(前山くうが)が豊をクリスマスパーティーに誘い、みんなで過ごすことに。クリスマスを楽しみにしていた豊だったが、当日、熱を出して寝込んでしまう。ベッドの中、幼い頃に家族でクリスマスを楽しめなかったことを思い出す豊。そんな豊の元を穣が訪ねてきて、体調を崩した時に母が作ってくれた定番メニューのうどんを作る。思いがけず、豊と穣は二人だけのクリスマスの夜を過ごすことになり――。

僕らの食卓ホームページより
目次

僕らの食卓 第6話

豊のクリスマスの思い出。
馴染まなかったんだよな〜きっと。やっぱトラウマだよなー

ラーメン屋でカップル割・・・
大将イキだね!穣のこと心配してくれてるし、すげーいい大将だ。


穣、豊かにクリスマスデートを申し込もうとするけど、、、
種に先越される・・・クリスマスパティの招待状。
パティ・・・種くんかわいいよなぁ〜〜〜〜〜〜〜。憎めない。可愛すぎる❤️

クリスマスのために仕事を頑張りすぎな豊。
大畑さんから あんまりこん詰めると体調くずすから気をつけて と予言じみたことを・・・
それが現実になってしまう。熱がでちゃったよ〜〜〜〜〜。

クリスマスパーティに行けず・・・
心配の穣が駆けつけてきて

母親特製のゆずうどん

病気の時はうどん。確かに。おかゆのいいけどうどんもいいよね。
家はおかゆだもんなぁ。

穣想いが溢れてるよ。豊見つめる顔が・・・・もぅ好き。好きでしょうがない。って言ってる。
かっこいいな。マジで。

帰ろうとする穣に豊は

もう帰っちゃうの?一人で寝てたから心細くなって・・・

豊が寂しく無くなるまでいるよ。

ひゅ〜〜〜〜〜😙

穣は母親のことを語る。2年前になくなったこと。
亡くなった日、母さんは?と聞いてきた幼い種に、

母さんにはもう会えない。もういなんだ。

種に行ったのか、これとも自分に言い聞かせたのか・・・
シリアスなシーンだね。

大切な日は大切な人といればそれだけでいいんだ。

さりげなく穣、告ってる。(よね?じゃねえか・・・)

なんでも聞きたい。
なんでも話して欲しい。
ちゃんと聞くから。

話してもいいなんて思ったこともなかった。
穣になら話してもいいのかな?

穣の肩によりかかって豊は眠ってしまう。
それを噛み締める穣。
うわぁ〜〜〜〜〜好きが、好きが、好きがとまんねぇーーーーよぉぉぉぉぉぉ。

種も豊のことを心配して
死なない?
種の演技が半端ない。
泣けるっ🧬

クリスマスプレゼントはお互いにマフラー。

全10話までラストスパート。

とうとうキス。しちゃうかな?

第7話へつづく。

僕らの食卓 放送情報

<放送情報>
BS-TBS  2023年4月6日(木)放送開始 毎週木曜夜11:00~
4月12日(水)Leminoにて独占配信。
公式ホームページ▷▷▷

TVerはこちら▷▷▷

僕らの食卓 商品情報

著:三田 織
¥1,012 (2023/05/07 08:45時点 | Amazon調べ)

合わせて読んでほしいストーリー

Instagram@腐な男子

Instagram でフォロー

TikTok@腐な男子

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次