第15回BLアワード2024でラブコメランキング第5位を受賞した大人気BLコミックスが実写ドラマ化!
「絶対に付き合いたい」vs「絶対に親友でいたい」
親友ゆえに進めなかった二人が「同棲して」に「うん」て言うまでの1ヶ月間を描いた、
じれキュン♡ラブコメディ!吉澤要人(原因は自分にある。)・雨宮翔(GENIC)の2人がドラマ初主演!
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※本記事はドラマ「i親友の「同棲して」に「うん」て言うまで」の内容を含みます。ご注意ください!
高校時代に出会った湊(吉澤要人)と航(雨宮翔)は、写真という共通の趣味をきっかけに親友になる。そして大学入学を機に同居を始め、くだらない会話や初めてのビールなど、2人にとってかけがえのない4年間を過ごした。だが大学卒業と同時に湊が就職のため北海道に行くことになり、同居は解消。湊を見送ったあと、ひとり残された部屋で航は「好きだったんだ」と湊への想いに気づく…。
親友の「同棲して」に「うん」て言うまでホームページ引用
吉澤要人くんのさ、低音ボイスにズキズキしたし・・・
タチのさ、低音イケボってさ、やばいと思う。
というかとっても素敵だと思う。
いやーーーーやっぱ低音ボイスってエロスだわ。
しかも大学時代同居するって・・・・どんだけ親友やねん。
っていうかそーゆー関係になるよなーーー
青春だなーーー
そして10年後の再会で同棲
同居と同棲の違い
10年のブランクの違い
結構意味ちがうっしょ
きゃーーーーってなったわ。
と、いうことでレビューをどうぞ!
『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』
— ドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』放送中 #CountdownToYes (@dramaDiVEP_ytv) January 12, 2026
第1話 ご覧いただきありがとうございました
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第1話 親友に「同棲して」て言われるまで
2026年冬の本命BLドラマがついに始まった!
読売テレビのドラマDiVE枠で2026年1月12日から放送が始まった「親友の『同棲して』に『うん』て言うまで」。原因は自分にある。の吉澤要人くんとGENICの雨宮翔くんがダブル主演でドラマ初主演って時点で期待値MAX だったんだけど、第1話を見た結論から言うと…これはヤバい。尊すぎて心臓が保たない系だ。
第1話のあらすじをざっくりおさらい
物語の主人公は写真が大好きな横井湊(吉澤要人)と、湊の親友である中乃航(雨宮翔)。高校時代に出会い、大学の4年間を同居して過ごした二人は、卒業後に湊が北海道へ就職したことで離れ離れになっていた。
航は湊のこと密かに好きだった。
ずっとそばにいたら好きになるのを止められなかった
そんな航の前に、10年ぶりに湊が帰ってくる。本社のプロジェクトチームに選ばれて東京配属に。久しぶりの再会に喜ぶ航だったけど、別れ際に湊から突然
俺と同棲して
って言われて——ここで第1話終了。
この引き、ズルすぎるでしょ!来週まで待てないんだが!?
高校時代の出会いが最高にエモい
「お前の写真、すごい好き」が全ての始まり
10年前の夏休み明け、周りから「何考えてるかわからない」「怖い」って思われてた湊に、航が物怖じせず話しかけたのが二人の出会い。航は湊の撮った写真を見て「俺、お前の写真すごい好き」って率直に褒める。
たくさんある写真の中から、自分の写真を選んでくれた、自分の”本質”を見抜いてくれた存在って、特別になるに決まってる。しかも航は「技術とかより大事なもん持ってるね、湊は」って、湊の写真に込められた”想い”の部分を評価してくれた。
この時点で湊の心に航が刻まれたんだろうなって思う。
大学時代の同居生活が罪深すぎる
「毎日会えるから」って言う航の破壊力よ
大学入学と同時に航から提案された同居。理由が「通学が大変」とかじゃなくて
同居したら毎日会えんじゃん
って…航さぁ、自分が何を言ってるか分かってる?分かってないよねこれ。完全に無自覚に罪作りなタイプの人間だわ。
本人は友情の延長線上のつもりで言ってるのに、なんだろこのBL感の半端なさ。。。。
しかも二人の大学生活の回想シーンでは、焦げた料理を一緒に笑いながら食べたり、誕生日を祝い合ったりする日常が描かれてて。お互いに彼女がいた時期もあったらしいんだけど、「なんやかんや2人でいる時間の方が多かった」って航が言う。
これさ、もう実質カップル。形式的な恋人よりも一緒にいる時間が長いって、それもう”そういうこと”じゃん。
湊の記憶力が愛の重さを物語ってる
大学時代の誕生日シーンで、航が「出会ってもう5年か、早いなあ」って言ったとき、湊が即座に「まだあと8ヶ月と16日ある」って日数単位で正確に答える。
これヤバくない?普通の友達関係でここまで正確に日数カウントしないでしょ。完全に執着してる人間の記憶力なんだよね。しかもこの時湊は
10年後も航の隣にいる
って願ってたわけで…
別れ。湊は北海道へ
「好きになるのを止められなかった」
卒業後、湊が北海道へ就職して、離れ離れに。
別れて気づく湊への気持ち。航は、
ずっとそばにいたら、きっと好きになるのを止められなかった
って航が独白するシーン、もう涙腺崩壊したよね。
え、好きだったんだ
って自分の恋心をはっきり自覚する。
これが「片想い受け」の切なさの真骨頂。相手のことが大切だからこそ、自分の気持ちを封印して距離を置く。でもそれって自分を犠牲にしてるだけなんだよね。健気で切なくて、でもだからこそ応援したくなる。
10年ぶりの再会と衝撃の「同棲して」
変わらない空気感と変わる関係性
10年ぶりに再会した二人は、久しぶりに一緒に食事する。そこで以前と変わらない空気感を確認して、航はホッとしながらも心が揺れてる。湊から
やっぱりお前の隣いいな
って…
でもここで終わらない。別れ際、湊が真剣な表情で
俺と同棲して
って提案する。
この「同棲」っていう言葉のチョイスがまた意味深なんだよね。大学時代は「同居」だったのに、社会人になってからは「同棲」。この言葉の違いには、湊側の心境の変化や、より深い関係への踏み込みを期待させる何かがある気がするんだけど…
航は物語の終盤で「友達」「友達」って自分に言い聞かせ、
湊は「渡るは特別」っと思ってる。この関係がどう揺さぶられるのか、今後の展開が気になりすぎる。
BL視点で見た第1話の萌えポイント
「写真」という媒体が二人の絆を象徴してる
湊が撮る写真には、彼の内面や航への眼差しが投影されてる。航がその「技術より大事なもの」に惹かれてるっていう設定は、二人が魂のレベルで惹かれ合ってることを示唆してて、めちゃくちゃエモーショナル。
写真を通じて相手を見つめ続けてきた湊と、その写真を愛してきた航。もう言葉にしなくても愛が成立してる。
距離というスパイスが効いてる
10年間離れてたことで、航は「離れてよかった」って自分に言い聞かせてたのに、湊の登場一発で全部崩れ去るのがたまらない。抗えない愛の重さを感じさせるし、その切なさが最高潮に達してる。
親友という安全な関係を壊したくない想いと、同棲という言葉がその境界線を軽々と越える。このじれったくも熱い展開が、これから加速していくんだろうなって期待が膨らみまくり。
まとめ:これは2026年のBL覇権ドラマになる予感
第1話を見た感想としては、もう文句なしに面白い。原作の雰囲気を大切にしながらも、実写ならではの繊細な空気感が加わってて、BLファンなら絶対ハマるやつ。
「親友の『同棲して』に『うん』て言うまで」っていうタイトル通り、航が「うん」って言うまでの過程がどう描かれるのか、そして航の本心が明かされていく展開がめちゃくちゃ楽しみ。
読売テレビのドラマDiVE枠で毎週放送されてるから、BL好きはもちろん、じれキュンラブストーリーが好きな人は絶対チェックしてほしい。これから毎週月曜日(祝日含む)が待ち遠しすぎる!
10年越しの片想いが、再び動き出した第1話。この先、二人の関係がどう変化していくのか。
つづく
#吉澤要人#雨宮翔
— ドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』放送中 #CountdownToYes (@dramaDiVEP_ytv) January 16, 2026
『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』#ドラマ同棲まで
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放送情報と配信情報
放送開始日:2026年1月12日(月)
読売テレビで毎週月曜日深夜1時29分からスタート
公式SNSもチェック!
主題歌情報
OPENING:原因は自分にある。「NOW」(SDR/Polydor Records)

ENDING:Straight Angeli「オレンジ色の恋空」(Ferment Label)

親友の「同棲して」に「うん」て言うまで 商品情報
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