大ヒットBLドラマ“ポルノグラファー”の丸木戸マキ先生原作。もどかしくも愛おしい、不器用な男たちの終末ラブストーリーを実写化!地球滅亡まで、あと10日!?異色の終末を描く、恋愛ヒューマンドラマ!
大学時代、真澄(瀬戸利樹)をひどく傷つけた律(中田圭祐)は地球滅亡に際して再会してもなお、そんな過去を気にも留めてないようで真澄に「最後の日まで一緒に過ごそう」と提案する。拒絶する真澄に、死体の処理を手伝えば“楽に死ねる薬”を渡す、と薬を見せつける律。戸惑いながらもついて行くと、律に薬を飲まされたという17歳の少年・広瀬遊馬(富本惣昭)と出会う。心臓が止まったのを確認したはずだったが、なぜか生き返っていた…。真澄が事情を聞くと、死のうと思った理由を話し始める遊馬。そんなとき、メキシコに巨大隕石の欠片が落下し、壊滅的な被害が起こったというニュースが飛び込む。遊馬に両親のもとに帰るよう提案するが、彼の自宅は静岡県・浜松だった。あらゆるインフラが機能しない状況下、三人は旅を決意し―。
僕らのミクロな週末WEBサイトより
僕らのミクロな終末 第3話 終焉に起因する鼓動
どっかの国の安楽死薬。
律はなぜそんな薬を持ってるの?
その薬を使った死体が律の部屋にある。
あれ、、、なんだか、ちょっと話が飛躍すぎて、、、終末な感じが・・・
律の部屋には死体があった。高校生?の死体・・・・でも・・・
ってのこのこついてきた真澄も真澄だぜ。酷いことされた律だぜ・・・
新たな登場人物。ゆうま。
死に損じの高校生。
死にたい理由がリアル。いじめられて、推しアイドルが自殺して、もぅどーでもよくなった。
衝動的な自殺願望。
それを真澄は悠々と説得。妙に説得力のある真澄の優しい声で悟られると。
優馬も思いとどまり、家に帰りたいと涙。そこんところが可愛い高校生だ✨
隕石が落ちて地球滅亡が近い世界。
ってどんな感じだろう。必ず10日後には「死」が待っている世界。
怖いな。自分だったら残りの数日何するんだろうと考えてしまう。。。
うん。やっぱ。怖い。
真澄の自宅にて。ゆうまを送り届けるために物資的なものを真澄宅で収集。
そんな中、律のヤリチン欲が飛び出す。
真澄をベッドに
ここにほくろあったよね。
最近どうゆうSEXしてた?
教えてよ。
だけど真澄には律とのSEXがトラウマだった。
SEXは信頼。
お前はそれを裏切ったんだ。めちゃくちゃに。
律は昔とかわっていなかった。ヤリチンはヤリチン。
どーせ死ぬ運命。気持ちいいことをしよう。
そして東京は暗くなった。
ライフラインの消失。
地球滅亡まであと7日。
真澄。もう寝た?
揺れる。
心が揺れる真澄。
4話につづく。
#僕らのミクロな終末
— 「僕らのミクロな終末」ドラマ公式 (@bokumiku_abc) February 12, 2023
第3話「終焉に起因する鼓動」
今夜0:55〜放送スタート
律(#中田圭祐 )に死体の処理を手伝ってほしいと頼まれた真澄(#瀬戸利樹 )は戸惑いながらついて行くと、そこには少年(#富本惣昭 )が横たわっていたー。
放送開始まであと1時間#僕ミク #りつます pic.twitter.com/Bozh9XZxVv
僕らのミクロな終末 放送情報
<放送情報>
ABCテレビ(関西) 2023年1月29日(日)深夜0:55スタート
※地上波放送終了後、TVer・GYAO!にて見逃し配信あり。
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