2gether3記事目は主人公のひとりタインについて書いていきます!
ワット派か?タイン派か?。あなたはどっち派? ぼくは・・・タイン派です。どっちかというとビジュアルが好み😁
Tine/タイン
法学部の大学2年生。チアリーディング部と軽音部に所属する。大学1年生の時、同性のグリーンからの猛アプローチをかわすため、サラワットにニセの彼氏になることを依頼。サラワットの恋人の「フリ」に徐々に翻弄されていく。
2getherホームページより
タインはもともとストレート。グリーンの猛攻から逃れるために、ワットに近づくけれど、ワットのツンデレ感、時折見せる愛おし感にどんどん引き込まれていき、付き合うことになるのです。
その葛藤というか、悩みというか、その辺りの表現がすばらしくて、一瞬でタインという若者に引き込まれていくのです。視聴者は。性別の垣根を超えて、超絶沼カップルとなっていく彼らを見ていると青春を感じます。
ギターが苦手ながらも特訓するタイン。
ワットの動画を見て密かに練習するタイン。
その健気さにキュンとしっぱなし。
お前が落ちるまでキスするぞ。
落ちたことはない。と言い張る可愛いタイン。とっくに落ちているのに。。。
可愛いラブリーフェイスに似合わず、超イイカラダの持ち主。
そのギャップに失神した女子男子は多いはず・・・
Still 2getherのここで泣いた・・・😭
Still 2getherの1番の見どころシーンと言っても過言ではない、尊さが1000%のシーンです。ギュンギュンキュンキュンきたシーン。ワット人形に向かって愛しくて、愛しすぎて、ワットに会いたいことを告白するタイン。泣かないわけにはいきません。このシーンをみるだけでもスピンオフは見る価値あり。です。
メータウィン・オーパッイアムカジョーン(タイン役)
メータウィン・オーパッイアムカジョーンは、ウィンという愛称で知られるタイの俳優。
タイのテレビドラマ『2gether』にてタイン役で主役としてデビュー。
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