各話でタイの政治的問題などをテーマにしていて、BLドラマという枠を飛び越えてる社会派ドラマだな・・・
特権階級や刑事免責。タイの闇って感じでなかなかに考えさせられる。
こういう問題、タイだけじゃないよな?
NOT ME EP.03
ブラックとして行動を続けながらも外交官を目指すホワイトは、次第に社会の不平等さに気づいていく。そんななか、クンバーから仕事場に住み込むよう勧められる。一方、ヨックはタウィーの別荘にいた男を追っていた。
U-NEXTより
ホワイトとブラック。
両方の生活をするホワイト。
父親の影響で外交官を目指している。
そんな面接の際、そこで出会った受験生は
うちの家は中流階級だから特権階級の家のように便宜を図ってもらえない。だから実力で戦う。
この国は教育の機会も平等じゃない。
ホワイトが面接に呼ばれる。
受験生に父が大使だとバレる。
合格確実だな。
特権階級の人間だったホワイト。
便宜を図ってもらえる階級の人間ってとこに違和感を感じる。
その面接で答えとしては不適切なことを言ったホワイト。
不合格かと思ったら合格。。。。
便宜を図られた。
それが気に食わないホワイトは・・・・工場で寝泊まりすることなる。
ショーンと同じ部屋で。
いざこざしつつもなんかお互い気になる。
感じが二人の表情が醸し出してるんだよな〜〜〜〜
ヨックはユナーに一目惚れ。(でしょ?)
探している。いつも逃げられる。ガンバ。
オフくんはもぅ、セオリーオブラブからなんだけど、
相変わらずのイケメンだなぁ。正統派のイケメン。ちょっとヤンチャ系。
そこがまたガンくんとのギャプ萌えですよね💕💕
ガンくんは演技派。毎回そのキャラに引き込まれてしまう。
プライベート?のファッションが奇抜すぎてついていけないのが玉に瑕・・・・
特権階級はタイに限らずだよね。大富豪は、権力者はどの国でもなんらかの特権お持ちなんだから。
でもこうやってドラマになると考えさせられるよな〜
いやーーーなんかいいドラマ。単なるBLじゃねーな。
NOT ME EP.04
ホワイトはショーンから語られるブラックの性格に戸惑う。ある日、ブラックの恋人らしき女性・ユージンの存在を知ったホワイトは、トッドに促されて接触を図る。また、ショーンのタウィーに対する憎しみも知り…。
U-NEXTより
夜にうなされるショーン
夢の中で泣いている。
ショーンの過去
タウィーへの復讐心
覚悟を決めた何かがある。
ユージンという女性。
ブラックの恋人?
トッドに聞くも知らない女性。
トッドに会いに行くホワイト。
トッドが金持ちだと知る。
めっちゃ金持ちだとこいつ。
ブラックのことを知っているかもしれない。
接触を試みる。
部屋に呼んで心当たりを探すも・・・・
なんか秘密がある女性だ。
翌朝、ユージンを尾行するホワイト。
そこに現れたのは⁉︎
EP4は免責について語られいる。
無罪特権という刑事免責。これがタイの法律の特徴。
罪を犯しても罰を受けない。
特権階級の特権。
暗黙の了解。
闇だ・・・
謎のストリートアーティストユナー役のフルークくん。
タイとアメリカのハーフだけあってイカしたビジュアル✨
ダークブルーキスで知った俳優さんだけど、
そのころからイカしてるなと感じてたぞ❗️
5話につづく
