大人気BL『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず原作の小説が実写ドラマ化!
小泉光咲(原因は自分にある。)・四坂亮翔の2人が連続ドラマ初主演を務める!
『修学旅行で仲良くないグループに入りました』、『25時、赤坂で』などの話題作を手掛けたクリエイターチームが集結!
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※本記事はドラマ「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」第1話の内容を含むんでいます。ご注意ください!
BL好きのぼっち男子・鈴木創(小泉光咲)。密かに学校一の陽キャイケメン・芹沢遥人(四坂亮翔)を「理想の健気攻め」として自作のBL小説のモデルにしていたが、放課後の教室で本人にプロットノートを見られてしまう!人生終わったと絶望し、翌日「誤解を招くようなことをして誠に申し訳ございませんでした!」と平謝りする鈴木。しかし、芹沢は怒るどころか「俺もBL好きなの」とまさかのカミングアウト!趣味が同じだと知って喜ぶ芹沢は「俺に読ませて。鈴木の小説」と読者第一号に立候補。戸惑う鈴木に「俺にちょうだい。鈴木のハジメテ」と、とびきり甘い決め台詞で迫ってくる!圧倒的な陽のオーラと破壊力にキュンとしてフリーズしてしまう鈴木。こうして、対極にいるはずの二人は「鈴木が小説を読ませる」という秘密のやり取りを始めることに。グイグイ距離を詰めてくる芹沢と、テンパりっぱなしの鈴木の、ドタバタでピュアなノンストップ青春ボーイズラブコメディが開幕!
陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしいホームページより
学園ものの王道。
設定が同じなのは気にしない。
っつーか気にならない。
だってその王道設定こそがBL的尊さなのだから。
それにしてもどしょっぱなから芹沢くん腐男子宣言
腐男子×腐男子はかなり涎もの設定・・・
四坂亮翔くん・・・・美ビジュすぎて抜ける・・・www
俺にちょうだい。鈴木のハジメテ
はぁぁぁぁぁぁ
抜ける・・・
ってことでレビューをどうぞ!
月期新ドラマ
— ドラマDiVE『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』8月10日スタート (@dramaDiVEP_ytv) August 10, 2026
★★陽キャ集団にいる芹沢は、
俺の前だと様子がおかしい★★
˗ˏˋ 第話場面写真公開 ˊˎ˗
放送をお楽しみに〜#陽キャ集団#小泉光咲(#原因は自分にある。) #四坂亮翔
読売テレビ ドラマDiVE枠
毎週月曜 深夜1時29分~… pic.twitter.com/kok1H4y260
陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい
第1話BLドラマ「俺にちょうだい、鈴木のハジメテ」
日本のBLドラマ史にまた一本、業の深い作品が刺さった
火曜の午前1時29分。読売テレビ「ドラマDiVE+」枠から放たれた新作が、BL沼の住人たちのタイムラインを一気に沸騰させました。タイトルは『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』。長い。長いけど、内容を1ミリの誤差もなく言い当てているタイトル。
頭の八割は芹沢に持っていかれてました。第1話のサブタイトルは「俺にちょうだい、鈴木のハジメテ」。字面の圧、強すぎ。しかも中身はもっと強かった、という報告から始めさせてください。
作品の基本情報を先に整理
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい |
| 放送局・枠 | 読売テレビ「ドラマDiVE+」 |
| 放送日時 | 2026年8月10日(月)スタート/毎週月曜 深夜1時29分〜1時59分 |
| 原作 | 椿ゆず『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(BeLuck文庫/スターツ出版) |
| イラスト | ほわこ |
| 脚本 | 山下すばる |
| 監督 | 川崎僚、大山晃一郎、汐口武史(第1話は川崎僚) |
| 制作 | The icon |
| OP主題歌 | 龍宮城「愛愛愛なんて」 |
| ED主題歌 | DXTEEN「IDOL」 |
| 配信 | TVerで無料見逃し配信、FODで見放題配信 |
原作者の椿ゆず先生といえば、『みなと商事コインランドリー』の生みの親。あの作品でBLに落ちた人、けっこう多いはず。しかも本作、もとはpixivで2025年1月から3月にかけて連載された『クラスで一番人気な芹沢が腐男子だった件』というタイトルのWeb小説でした。同年12月20日に改題のうえ書籍化、そして2026年夏に実写化。ネット発から一年半での映像化、爆速。
制作チームも見逃せません。『修学旅行で仲良くないグループに入りました』『25時、赤坂で』を手がけた面々が集結。深夜BL枠の「勝ちパターン」を知り尽くしたスタッフというわけです。
主演ふたりについて
鈴木創を演じるのは小泉光咲。2003年生まれ、宮城県出身、ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」のメンバー。四坂亮翔は2004年生まれ、岡山県出身、身長183cmのメンズノンノ専属モデル。ふたりとも連続ドラマ初主演です。
183cmの四坂くんが小泉くんを見下ろす角度、公式が事前に出していた「身長差」推しのビジュアルどおりの破壊力。初回から、その高低差だけで飯が三杯いけます。
第1話あらすじ|妄想ノート、本人に回収される
高校2年生の鈴木創。趣味は妄想と小説執筆、愛するジャンルはBL。教室では空気、男子からもぼっち扱い。恋愛は「今世では諦めている」と言い切る卑屈さ。ただし脳内だけは常にフル稼働、クラスのイケメンたちを勝手に分類してはニヤついている、根っからのクリエイター気質。
その鈴木にとって、クラス最上位カーストに君臨する芹沢遥人は特別な存在でした。明るく、温かく、誰といても場の空気を一瞬で明るくする太陽。同時に、鈴木の書く小説における「理想の攻め」のモデル。
事件は、その妄想ノートを置き忘れたところから始まります。拾ったのは、よりによってモデル本人。「このノートに書いてある『セリザワハルト』って、俺のこと?」——人生終了のお知らせ。鈴木はパニックのまま全力疾走で逃走。
「男のくせにBL好きとか噂されたら終わる」と絶望する翌日、体育の時間。ペア作りで余るはずだった鈴木の前に、他の誘いを断ってきた芹沢が立ちます。「鈴木。俺とペア組まない?」——体育館、ざわつく。
柔軟運動での密着で真っ赤になった鈴木を、芹沢は「体調が悪そう」と教師に申告して連れ出し、向かった先は保健室ではなく空き教室。土下座レベルで謝る鈴木に返ってきた答えが、第1話最大の爆弾でした。
「俺、怒ってないんだけど。むしろ嬉しい。
……俺も自分のこと『攻め』って思ってるから」
学校一の陽キャ、まさかの同担。いや同担ではないけれど、同好の士。しかも自認は「攻め」。
シーン別レビュー(ネタバレあり)
プロローグ|太陽と、その光を浴びられない側の男
冒頭は鈴木のモノローグから。「明るくて温かくて、どこにいても一瞬でみんなを笑顔にする。俺はその光に触れることはないだろう」という語り。定番の入り、でも定番だからこそ尊い。というやつ。
秀逸なのは、クラスメイト紹介が全部「腐男子フィルター」を通して行われる点。柔道部でガタイのいい岩崎俊、常に全国トップクラスの成績を誇るクールな秀才・竹内知明、彼女一筋なのに人前でイチャつく美意識高め男子・佐伯裕真。鈴木の解像度、無駄に高い。同族としてよくわかります。人間観察がそのまま執筆資料になる感覚。
そして遅れて現れる芹沢を見て、心の中で「今日もかっこいいな」と拝む鈴木。信仰。
★★陽キャ集団にいる芹沢は、
— ドラマDiVE『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』8月10日スタート (@dramaDiVEP_ytv) August 11, 2026
俺の前だと様子がおかしい★★
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第話切り抜き映像公開
『#陽キャ集団』
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TVerにて第話見逃し配信中!https://t.co/6s310e400M#小泉光咲(#原因は自分にある。)… pic.twitter.com/SlNy0j0TlK
第2の山場|ノート回収シーンの羞恥プレイ
命より大事?なBLプロット(妄想)ノートを、モデル本人に読まれる。腐男子界における最上級の処刑。しかも相手は学校一の人気者。鈴木の脳内シミュレーション——「キモい」「狙われてるんじゃね」——が悲しいほどリアルで。
芹沢が「たぶん鈴木のだろう」と当たりをつけて持ってくる。この当たりをつけて持ってくること自体鈴木を前から気になってた?ってこと。鈴木がいた場所似合ったからと行ってはいたけれど・・・
体育の授業|観客を作った上での公開ロックオン
BL的に唸ったのが、芹沢が「体育館の目がある場所」で鈴木を選んだ点。竹内たちの誘いを「ごめん、パス」で切って、迷いなく最底辺ぼっちのところへ。周囲の「お前マジか?」というリアクションが、そのまま関係性の異常さを可視化してくれます。
柔軟で背中を押す密着、耳元にかかる吐息、「はい、吐いて。そこでキープ」という指示。鈴木、フリーズ。顔面沸騰。そこを見た芹沢が「鈴木が体調不良」と教師にスマートな嘘をついて連れ出す手際の良さ。保健室と言いながら空き教室へ向かうあたり、完全に確信犯。
エスコートの皮を被った拉致。スパダリ攻めの所作、教科書レベル。
空き教室|「ハジメテ」おねだりという名の必殺技
第1話のクライマックス。ここは語りたいことが多すぎるので順を追います。
まず芹沢の第一声が「今日ずっと俺に話しかけるタイミング伺ってたっしょ。だから2人きりの時のほうがいいかなって」。見てるんですよ、ずっと。ぼっちの挙動を一日中モニタリングしていた事実がさらっと開示される怖さと甘さ。
次に「俺も自分のこと『攻め』って思ってるから」の自己申告。属性の暴力。陽キャ、イケメン、BL好き、しかも攻め自認。盛りすぎでは? と思いつつ、盛られたほうが嬉しいのがBLというジャンル。
そこから一気にオタクトークへ雪崩れ込む展開が微笑ましくて。愛読作家として「石橋叩割先生」「ピーヒャラ松子先生」という、いかにも同人的なペンネームが飛び出します。作家名で意気投合して距離が消し飛ぶ現象、オタクなら誰しも経験があるはず。趣味の一致は、身分差もカーストも溶かす。
そして問題の台詞。まだ誰にも読ませたことのない小説を、読ませてほしいとねだる芹沢。
「じゃあ、今なら俺が鈴木の読者第1号だな。
……ね、お願い。俺にちょうだい、鈴木のハジメテ」
小説の初読者、という意味しかないはずの言葉。なのに「ハジメテ」をカタカナにした瞬間、意味が二重になる。BLの文法を熟知した人間が、その文法を武器として使ってきた瞬間です。しかも鈴木の反応を見て、わざと耳元で言い直すドS仕草。鈴木の「……キュンとした」という素直すぎる感想。
ここ、「ハジメテ」の言い換えを提案するのは鈴木。芹沢の「読者一号」がダサいと言って、「『俺にちょうだいよ、鈴木のハジメテ』とかのほうがいいかも。あ、ハジメテはカタカナで」と作家目線でダメ出しする。つまり自分で自分を撃ち抜いちゃってる。
締めは鈴木の「俺のでよければあげる」に対する、芹沢の「うん。もらう」。この二文字の独占欲。深夜に声出ました。
そして鈴木のモノローグ、「この時の俺はまだ知らない。陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」でタイトル回収。綺麗な着地。
★★陽キャ集団にいる芹沢は、
— ドラマDiVE『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』8月10日スタート(@dramaDiVEP_ytv) August 13, 2026
俺の前だと様子がおかしい★★
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第話切り抜き映像公開
『みんなには言わないで』
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TVerにて第話見逃し配信中!https://t.co/6s310e400M#陽キャ集団… pic.twitter.com/w6pkV71w5t
BL的考察|本作が「新しい」と言える三つの理由
傍観者だった腐男子が、当事者にされる構造
一般的なBL作品に登場する腐男子キャラは、たいてい「壁になりたい」「他人の恋を尊びたい」という外野ポジションに徹します。萌えを消費する側であって、消費される側には回らない。
本作の発明は、その傍観者を当事者側に引きずり込む点にあります。しかも引きずり込む側も腐男子。「攻めだと自認している男」が「受け気質のピュアな男」を、萌えの文脈を共有したうえで狩りにいく。オタクとしての共感と、男同士としての緊張感が同時進行する構造。頭とハートと下心が同時に殴られる感覚、なかなか味わえません。
芹沢が偉いのは、鈴木の妄想する「理想の攻め」を演じているわけではないところ。素の性質が攻めで、それをピュアな鈴木相手に無自覚に全開放している。演技ではなく生態。だから怖いし、だから面白い。
「様子がおかしい」の正体は執着と独占欲
タイトルの「様子がおかしい」、初回時点ですでに答えが出ています。偏愛。
友人の誘いを断ってまでペアに指名する。赤面した相手を誰にも邪魔されない場所へ連れ出す。「みんなには内緒にしてほしい」という鈴木の願いを逆手に取って、「じゃあ交換条件として、俺だけに読ませて」と秘密を共有する。
二人だけの秘密。他者を排除した空間。王道の攻めが受けを自分色に染めるための手順書、そのまま。それを爽やかな陽キャスマイルで、ごく自然にやってのける。天然肉食スパダリ、という矛盾した称号がぴったり。
ダブルミーニングという武器
「ハジメテ」の二重性については前述のとおりですが、補足したいのは、鈴木にとっての「初めて」が徹頭徹尾クリーンだったという点。誰にも見せたことのない小説の、初めての読者。それ以上の意味は本人の中に存在しない。
なのに芹沢は、BLというジャンルにおける「ハジメテ」の重みを完璧に理解したうえで、境界線を曖昧にして囁く。無垢な言葉を、意味深な言葉に変換して返す。言葉のリフレーミングで相手を赤面させる遊び。攻めの技巧としてかなり高度。
鈴木が自作で描いてきた理想の攻めが、現実として目の前に立ちはだかる皮肉。創作者にとっての悪夢であり、最高のご褒美。
脇を固める陽キャ集団が、実はかなり効いている
竹内知明は陽キャ集団の中で一番の常識人、冷静なツッコミ担当。芹沢との付き合いが最も長く、急接近するふたりに対して意味深な表情を見せたり、鋭い質問を投げたりする役どころ。第三者の視線こそが、関係性の異常さを測る物差しになるので、彼の存在は物語の温度計です。
岩崎俊は柔道部のガタイ担当。本人にその気はないものの、鈴木に絡む輩が現れたときに「そこに立っているだけで」ボディガード機能を果たすタイプ。優しい巨人枠。
佐伯裕真はお洒落で気遣い上手、彼女一筋なのにスキンシップ過多。ちなみに彼の彼女・桜庭心春(演:まるぴ)はツンデレ設定。ノンケカップルを配置することで、せりすずの関係が「友情とも恋愛とも名付けられていない何か」として浮かび上がる仕掛け。
一線級のイケメンに囲まれている芹沢が、なぜ教室の隅の鈴木にだけ執着するのか。その不均衡こそが物語のエンジンです。
原作を読むとさらに沼が深い
原作小説を読むと、ドラマ第1話の先で待っている展開の甘さがうかがえます。たとえば芹沢の自称は「健気攻め」。鈴木から「微妙にヤンデレを感じる」と評されて「は? 俺は健気攻めだし」と返す場面があるほど。自己認識と実態のズレが、そのままギャグとして機能しています。
また原作には、芹沢が風邪で寝込み、鈴木が看病に行くエピソードも。「鈴木に会いたい」というたった7文字のLINE、家族が不在の部屋で「ひとりにしないで」と縋る姿。陽キャの鎧が剥がれる瞬間の破壊力、想像するだけで胸が締めつけられます。ドラマでどう映像化されるのか、期待値は青天井。
原作はBeLuck文庫から文庫判で発売中。ほわこ先生のイラストも必見です。
次回への期待
「大抵の攻めは料理が上手い」宣言の回収、つまり芹沢お手製の弁当を屋上でふたりきりで食べる展開。胃袋を掴んで逃がさない気満々の攻めと、掴まれる自覚のない受け。ぼっち学園生活がピンク色に塗り替えられていく予感しかありません。
鈴木の「ハジメテ」を一つ手に入れた芹沢が、次に奪いにいくものは何か。妄想が止まらない夜が、あと数か月続きます。
つづく
☆☆陽キャ集団にいる芹沢は、
— ドラマDiVE『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』8月10日スタート (@dramaDiVEP_ytv) August 11, 2026
俺の前だと様子がおかしい☆☆
˗ˏˋ 話予告映像公開 ˊˎ˗
『距離感がおかしい芹沢と
ドキドキの調理実習』
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最後のナレーションの声が毎話違うかも
誰の声か注目して聞いてみてください!
\\#陽キャ集団#小泉光咲(#原因は自分にある。)… pic.twitter.com/11Z9o9GVpx
配信情報
放送は読売テレビで毎週月曜深夜1時29分から。
【番組情報まとめ】
- タイトル:陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい
- 放送:読売テレビ ドラマDiVE枠 2026年8月10日(月)スタート/毎週月曜 深夜1時29分〜
- W主演:小泉光咲(原因は自分にある。)、四坂亮翔
- 原作:椿ゆず(BeLuck文庫/スターツ出版)、イラスト:ほわこ
- 脚本:山下すばる/監督:川崎僚・大山晃一郎・汐口武史
主題歌情報
オープニングテーマ:龍宮城「愛愛愛なんて」(Sony Music Labels Inc.)
エンディングテーマ:DXTEEN「IDOL」(UNIVERSAL SIGMA/LAPONE ENTERTAINMENT)
公式サイト&SNS情報
陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい 商品情報
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